父の日ギフト 2016年大丸・松坂屋の父の日ギフトは終了いたしました。

2016年大丸・松坂屋の父の日ギフトは終了致しました。

大丸・松坂屋の父の日ギフト・プレゼント

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  • スイーツ
  • 父の日とは?

    すでに母の日が普及していた1909年アメリカで、ある女性が、教会で母の日の説教を聞きながら「父の日」もあるべきと考え、牧師協会に「父の日」をつくるよう嘆願しました。彼女と5人の兄は父親に男手ひとつで育てられました。南北戦争のさなか、軍人だった父に代わり、ひとりで家庭を支えてきた彼女らの母親は体を壊してしまいます。
    1865年に南北戦争が終わり父親は帰ってきますが、とうとう6人の小さな子供たちを残して母親は亡くなってしまい、そして残された父親と子供たちの苦難の日々は続きます。今のような豊かなアメリカではありませんでしたので、父親はあらゆる犠牲を払い、生涯独身で働き続け、必死で子供達を育てたのでした。
    「父の日」を牧師協会に嘆願した女性は、彼の一番末の娘だったのです。7年後の1916年には「父の日」が広く認知されるようになりました。アメリカで母の日を祝うようになってから半世紀以上かかりましたが、ようやく1972年にリチャード・ニクソン大統領によって正式な国民の祝日となりました。『父親を尊敬し、称え祝う日』それが『父の日』なのです。

  • 日本の「父の日」

    日本では1970年代から父の日が認知されはじめ、1981年に社団法人日本メンズファッション協会を母体として『FDC 日本ファーザーズ・デイ委員会』が設立されました。
    同委員会では父の日のテーマカラーとして“黄色”を提唱し、「父の日黄色いリボンキャンペーン」や「ベスト・ファーザー発表・授賞式」などの活動を行っています。これにより、日本では黄色を父の日のテーマカラーにするところが多いのです。

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