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内祝いマメマメ知識 STEP2 そろそろ、内祝いの準備を

出産 1ヶ月前
そろそろ、内祝いの準備を

赤ちゃんが生まれたらバタバタになるので、今のうちから内祝いの準備をはじめておくとラク。贈る人のリストアップや住所録の整理、相手の好みをあらかじめリサーチするなど、できることはこの時期に済ませておくとGOOD。

出産
金額に応じて、品物選び

赤ちゃんが生まれたら、いよいよ本格的に内祝い選びスタート!お祝い返しの金額は、いただいた物の半額が目安。でも高額の場合には、特にこだわらなくても大丈夫。出産内祝いは赤ちゃんの「お披露目」。お祝いしていただいた“感謝の気持ち”が伝わるものならOKです。

産後 1ヶ月
“のし”について

「出産内祝」あるいは「内祝」と表書きして、その下に赤ちゃんの名前を書きます。名前の読み方が難しい場合には、ふりがなをつけて。

いよいよ、贈る時期

出産の内祝いは、生後1ヶ月頃のお宮参りの頃までに贈るのが一般的。赤ちゃんとの生活がはじまったばかりのパパ・ママにはちょっと大変だけど、遅くても2ヶ月以内には贈るように心掛けて。

訪問する時のマナー

赤ちゃんを連れてご挨拶にうかがう時には、まず“相手の都合を尋ねてから”が基本。急に訪問したり、早朝や食事時などのあわただしい時間はNG。相手の方も準備があるので、約束の時間より早く着いた場合には、どこかで少し時間をつぶしてからうかがうのがマナー。一般的には、10:00~11:00頃と14:00~16:00頃が訪問のベストタイムです。

遅れて出産祝いをいただいたら?

しばらく経ってひょっこり出産祝いが届く、なんてことも結構あるもの。そんな時には、すみやかに内祝いを贈りましょう。内祝いの手配に時間がかかりそうなら、先にお礼の電話を入れておいて、後で追って品物を贈ればOKです。

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