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2020年父の日ギフトは終了しました。

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お父さんを元気づけるお酒やグルメをはじめ海山の美味しい逸品、お父さんを主役に据えたご馳走膳、感謝の気持ちをストレートに伝える父の日限定のスイーツのほか、フラワーやお父さんのオン・オフに活躍するアイテムを揃えました。男の身だしなみグッズや男の料理などを加え、人気のアイテムがだくさん揃います。
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父の日はいつ?

2020年の父の日は、6月21日(日)です。毎年、6月の第3日曜日が父の日です。

父の日カレンダー

毎年6月の第3日曜日が父の日。毎年変わるので、今年は何日だったかと迷ったり、母の日と混同してしまうこともあります。そんなときは下記の父の日カレンダーをご参考に。母の日から5週間で訪れるので、忘れないように母の日の後すぐに準備をしておくと安心です。

6月21日2015年2020年2026年
6月20日2021年2027年
6月19日2016年2022年
6月18日2017年2023年2028年
6月17日2018年2029年
6月16日2019年2024年2030年
6月15日2025年2031年

父の日予算

父の日の平均的な予算は、3,000円~5,000円が一般的。昨今はお仕事を連想させるビジネスグッズよりも、グルメやお酒、またお父さんの趣味に合わせたギフトが人気です。3,000円台で人気の父の日ギフトはクラフトビールやカステラなどの和菓子。5,000円台では、うなぎやフルーツなど少し贅沢なグルメが選ばれています。

父の日ギフトカテゴリ

  • ●銘酒・ビール・洋酒ほか

    お酒が好きなお父さんには、普段よりもちょっと特別感のあるご当地銘酒やクラフトビールが人気です。ギフトに大人気の獺祭(だっさい)や、金賞受賞酒など種類豊富にご用意しました。

  • ●うなぎ

    父の日ギフトに大人気のうなぎ!いつもお仕事を頑張ってくれているお父さんに、「お疲れさまです」の気持ちを込めて贈りましょう。蒲焼やおこわは、世代を選ばず人気です。

  • ●おつまみ

    お酒のおともにピッタリの缶詰や珍味の数々。プレミアムな素材を厳選した高級缶詰など、お酒をさらに美味しくしてくれるおつまみが充実。笹かまぼこや、さつまあげなども人気です。

  • ●お祝い膳・寿司

    料亭特製の父の日お祝い膳は、美味が少しずつ・美しく詰め合わされ、グルメなお父さんも大満足!柿の葉すしの木箱詰めなど、ご家族みんなで食べても、離れて暮らすお父さんに送っても◎。

  • ●スイーツ

    甘いものがお好きなお父さんに!定番のとらやの羊羹は義理のお父さんにもおすすめ。わらび餅やカステラなど、昔ながらのスイーツがお父さんには人気です。ビール型のバウムクーヘンなどユニークな商品も♪

  • ●フルーツ

    一番人気は6月から旬をむかえる桃の詰め合わせ!ご家族みなさんで、父の日のデザートとしてもおススメです。マスクメロンや宮崎県産完熟マンゴーなど、高級フルーツも喜ばれます。

  • ●果樹・フラワー

    キウイフルーツやブルーベリーなど、実のなる果樹が父の日に大人気です。実が育つまでの楽しみもあり、鉢植えでもガーデニング気分が味わえるのが人気の理由です。

  • ●リビング雑貨

    お父さんにはずっと健康でいて欲しいから。健やかな睡眠を支える枕は人気アイテムです。また、お酒やコーヒーがお好きなお父さんには酒器やタンブラー、コーヒーカップなども喜ばれます。

  • ●父の日限定&メッセージ入り

    ダイレクトに日頃の感謝を伝えるメッセージ入りギフト。「お父さん、いつもありがとう」と面と向かっては恥ずかしくて言えないという方にもおススメです。お酒類やさつま揚げなど、メッセージ付きアイテムを種類豊富にご用意しました。

  • ●父の日人気ランキング

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父の日豆知識

父の日とは

すでに母の日が普及していた1909年アメリカで、ある女性が、教会で母の日の説教を聞きながら「父の日」もあるべきと考え、牧師協会に「父の日」をつくるよう嘆願しました。彼女と5人の兄は父親に男手ひとつで育てられました。南北戦争のさなか、軍人だった父に代わり、ひとりで家庭を支えてきた彼女らの母親は体を壊してしまいます。
1865年に南北戦争が終わり父親は帰ってきますが、とうとう6人の小さな子供たちを残して母親は亡くなってしまい、そして残された父親と子供たちの苦難の日々は続きます。今のような豊かなアメリカではありませんでしたので、父親はあらゆる犠牲を払い、生涯独身で働き続け、必死で子供達を育てたのでした。
「父の日」を牧師協会に嘆願した女性は、彼の一番末の娘だったのです。7年後の1916年には「父の日」が広く認知されるようになりました。アメリカで母の日を祝うようになってから半世紀以上かかりましたが、ようやく1972年にリチャード・ニクソン大統領によって正式な国民の祝日となりました。『父親を尊敬し、称え祝う日』それが『父の日』なのです。

日本の「父の日」

日本では1970年代から父の日が認知されはじめ、1981年に社団法人日本メンズファッション協会を母体として『FDC 日本ファーザーズ・デイ委員会』が設立されました。
同委員会では父の日のテーマカラーとして“黄色”を提唱し、「父の日黄色いリボンキャンペーン」や「ベスト・ファーザー発表・授賞式」などの活動を行っています。これにより、日本では黄色を父の日のテーマカラーにするところが多いのです。

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