
最終更新日:2026/04/15 17:31:15
【実家・義実家】帰省の手土産におすすめのギフト|喜ばれる選び方やマナー・相場を解説
本記事では、実家・義実家への帰省におすすめの手土産について、相手別で喜ばれる選び方や相場、マナーなどをご紹介しています。
- この記事はこんな人におすすめ
- 実家や義実家に喜ばれる手土産について知りたい方
- 実家・義実家向けの手土産の相場が気になる方
- 帰省の度に毎回手土産を渡すべきかお悩みの方
- この記事のまとめ
- 喜ばれる手土産の条件は「賞味期限が適度に長い」「個包装・シェアしやすい」「パッケージが上品で美しい」
- 手土産の相場は、実家なら2,000円〜4,000円、義実家なら3,000円〜5,000円
- 毎回あった方が良いが、帰省が高頻度なら金額を調整して無理のない対応を
実家・義実家への手土産にお悩みの方は、ぜひ本記事をご覧ください。
- 目次
実家・義実家に手土産を持参する意味と基本マナー

実家・義実家に帰省する際、手土産を渡す必要があるのか悩む方も多いのではないでしょうか。まずは、手土産を持参する意味と基本マナーについてお伝えします。
なぜ手土産が必要?贈る意味とタイミング
帰省で手土産が必要な理由は、感謝や敬意を示すためです。日本では古くから手土産で礼儀を伝える文化があり、大切なコミュニケーションツールとして認識されています。
ご親族の集まりに招かれたことへの感謝、久しぶりに会う方への敬意を示すために、手土産を用意するのがマナーです。
帰省時は毎回手土産を用意し、再会の喜びを伝えることで、心地良い時間を過ごしやすくなるでしょう。
手土産を渡すタイミングは、訪問直後や帰省の挨拶をする時が一般的です。全員がそろったタイミングでも構いません。ご親族で談笑している穏やかな空気の中で差し出すと、手土産で会話が盛り上がるでしょう。
手土産の相場は?相手別の目安
帰省時に渡す手土産の相場は、2,000円〜5,000円程度とされています。相手によって相場や気をつけたいポイントがやや異なるので、ここでは実家と義実家に分けて解説します。
実家への手土産は2,000円〜4,000円
実家に手土産を用意する場合、自分の親に渡すことになるためそこまで形式ばって考える必要はないでしょう。
実家への手土産は、金額よりもご家族が本当に喜ぶものを選ぶことが大切です。ご家族全員でおいしく食べられるものを用意しましょ
帰省の頻度が高い方は、毎回高額な手土産を用意する必要はありません。高頻度なら2,000円〜3,000円、低頻度なら3,000円〜4,000円のように金額を調整すると負担が少なくなります。
義実家への手土産は3,000円〜5,000円
義実家に行く場合は、礼儀としてきちんとした手土産を準備した方が良いでしょう。
手土産の金額だけでなく、包装やのしにも気を配ることが大切です。気持ちよく受け取ってもらえるように、マナーを意識して手土産を用意しましょう。
特に、初めての帰省なら4,000円〜5,000円程度とやや高めの予算に設定しておくことをおすすめします。顔を合わせる頻度が高ければ、3,000円〜4,000円程度でも十分です。
季節やシーンで変わる?包装やのしの扱い
手土産の包装にこだわるなら、百貨店系ギフトがおすすめです。丁寧な包装やのし対応が可能なので、あらゆるシーンに適応できます。
ここからは、実家と義実家それぞれのケースに分けて包装やのしの扱いについて解説します。
実家ならのしは不要、箱と包装できちんと感を
実家への手土産なら、のしまで付ける必要はありません。デパートの包装だけでも十分丁寧な印象になります。
簡易包装ではなく、箱入りのお菓子を選び、きちんと包装紙で包むと、見栄えのいい手土産になるでしょう。
義実家ならのし付きでフォーマル感を
義実家に渡す手土産には、のし紙を付けた方が無難です。特に、お盆やお正月など親戚も集まる帰省であれば、のし付きできっちりとした印象を与えることをおすすめします。
のし紙を付けるのであれば、以下のような形にすると帰省の手土産にふさわしい体裁に整います。
- 水引:赤白の蝶結びのもの
- 表書き:「御土産」「御挨拶」
蝶結びの水引は、結び目を何度でも簡単に結び直せるため、「何度繰り返しても良いお祝い事やお礼」などに使われます。
表書きはシンプルに「御土産」「御挨拶」などにしておくと良いでしょう。名前は夫婦連名にしておくと分かりやすいです。
シーン別|実家・義実家に喜ばれる手土産の選び方

手土産を渡すなら、心から満足してもらえるギフトを選びたいところです。ここでは、相手に喜ばれる手土産の選び方についてシーン別で解説します。
お正月・お盆など季節の帰省
お正月やお盆の場合は数日間滞在するケースが大半です。帰省中は外出や親戚回りで忙しく、すぐに食べない可能性もあります。賞味期限が少なくとも1週間以上あるもので、常温保存が可能なものを選びましょう。
親族も集まる可能性があるため、大人数にシェアしやすいサイズ感を意識することも大切です。
ここからは、実家・義実家それぞれのケース別でご紹介します。
実家なら集まる人数を確認&季節感を意識
親戚一同が集まる場合も、実家であれば集まるメンバーを事前に確認しやすいでしょう。訪問前に聞いておくことで、人数に応じた量の手土産を用意できます。
お正月やお盆の手土産で意識したいのが、季節感です。季節の行事をみんなで楽しめるように、その時季特有のお菓子やデザインを選びましょう。
お正月に帰省する方は、次のようなポイントを意識して選んでみてください。
- 干支モチーフや紅白カラー
- 縁起の良いパッケージ
- 和菓子・羊羹・最中などの伝統菓子
新年のご挨拶の意味合いもあるため、少し上品なものがおすすめです。お盆の帰省には、次のようなお菓子が喜ばれます。
- 涼しげなゼリーや水菓子
- フルーツ系のスイーツ
- 常温保存できる軽やかな焼き菓子
暑い時季でも品質を保持できるように、保存方法にも注意が必要です。
義実家なら多めの用意&季節感ときちんと感のバランスを重視
義実家の場合は、事前に集まるメンバーを確認することが難しい方も多いでしょう。親戚全員が集まっても問題ないように、内容量の多いお菓子を用意しておくと安心です。
義実家への手土産は、きちんと感も重要です。高級品にこだわる必要はありませんが、百貨店ブランドなど信頼感のある商品を選ぶと好印象につながります。
お正月の手土産選びのポイントは、以下の通りです。
- 紅白や縁起の良いモチーフ
- 和菓子・羊羹・最中などの上品な伝統菓子
- 「御年賀」や「御挨拶」ののし対応
新年のご挨拶なので、フォーマル感のある包装にしておくと良いでしょう。
お盆の帰省なら、以下のポイントを意識してみてください。
- 涼感のあるゼリーや水菓子
- 常温保存できる焼き菓子
- 個包装で分けやすい詰め合わせ
夏場だからといって冷蔵保存のものを選ぶのでなく、義実家で冷やせる常温保存が可能なものを選びましょう。
年末年始の挨拶と持参マナー
年末年始の訪問を短時間で済ませる場合は、礼儀としての挨拶の意味合いが強くなります。短時間でも好印象を残せるように、手土産はフォーマル寄りな品物にしておく方が良いでしょう。
手土産を選ぶ際のポイントは、量より質です。数時間滞在する時のように、親戚の分まで用意する必要はありません。上品で上質な手土産を選びましょう。
年末年始らしさが感じられる季節感のある詰め合わせや、縁起の良いパッケージがおすすめです。
実家は軽めでも問題なし、正式はほどほど
自分の実家に行く場合は、それほど堅苦しく考える必要はありません。宿泊をしないのであれば、通常の帰省より軽めの品物で問題ないでしょう。
ただし、新年の挨拶なので雑にするのは控えたいところです。親戚が来る可能性も考慮して、見栄えの良いギフトを選びましょう。おすすめのギフトは以下の通りです。
- 小ぶりで上品な焼き菓子の詰め合わせ
- 小さめの和菓子セット
お正月に向けて食品がすでに用意されている可能性があるため、日持ちのするものを選びましょう。
義実家は小ぶりでもきちんと、のし付きがベター
義実家に年末年始の挨拶をする場合は、短時間でも失礼のないように形式を整えた手土産を用意しましょう。
実家と同様に小ぶりでも構いませんが、きちんと感は大切にしたいところです。礼儀を感じてもらえるように、のしを付けておいた方が良いでしょう。おすすめのギフトは以下の通りです。
- 老舗の和菓子
- 焼き菓子の詰め合わせ
- 上品な食品ギフト
百貨店ブランドの定番品が無難です。紅白カラーや干支モチーフ、新年限定パッケージなどを選び、御年賀らしく盛り上げましょう。
初めての実家訪問や結婚挨拶
パートナーと共に訪問する結婚挨拶や、ご夫婦になり初めて実家を訪問する際は、一般的な帰省よりもフォーマル感を意識しましょう。
実家・義実家を問わず、次の2点は意識しておきたいポイントです。
- 上品で無難なギフト
- のし対応やブランド感を重視
ここからは、実家・義実家それぞれのケース別でご紹介します。
実家には比較的カジュアルでOK
パートナーを連れてご自身の実家に結婚挨拶に行く場合や、ご夫婦で初めて帰省する場合は、義実家に行く時よりも比較的カジュアルでも問題ないでしょう。
ただし、パートナーにとっては初の正式な場となるため、以下の3点は大切にしましょう。
- きちんとした百貨店ギフト
- 見た目が上品
- 分けやすさ
上記のポイントを満たせるおすすめのギフトをご提案します。
- 上品な焼き菓子の詰め合わせ
- 和菓子の詰め合わせ
- 上質なお茶
- 海苔・佃煮の詰め合わせ
手土産の王道である焼き菓子は、結婚挨拶でも重宝します。多くの百貨店ブランドで幅広く取り扱われているだけでなく、ご家族の皆様で分けやすいのも魅力です。
年配のご家族がいる場合や、落ち着いた印象のご家庭には、和菓子の詰め合わせもおすすめです。玉露や抹茶などの上質なお茶、海苔や佃煮の詰め合わせなども候補に入ります。
義実家はよりフォーマル感を演出
パートナーの実家に結婚挨拶に行く場合や、夫婦として初めて帰省する際は、実家への手土産よりもフォーマル感を重視しましょう。
パートナーとして、夫婦として、相手のご両親と顔を合わせる大切な機会であり、第一印象に大きく関わります。礼儀や常識がみられる場面でもあるため、老舗や有名ブランドの手土産を用意しておくと安心です。
義実家への訪問時は、次のようなギフトを用意すると喜ばれるでしょう。
- 老舗ブランドの羊羹や最中の詰め合わせ
- 百貨店の上質な焼き菓子セット
- 海苔の詰め合わせやだしセット、フルーツコンポートなど高級感のある食品ギフト
百貨店で取り扱われている老舗や有名ブランドの商品には、高い知名度や信頼感があります。
シーンにふさわしい品物を選べる審美眼が試される機会でもあるため、自分の好みよりも相手に安心してもらえるものを優先して選びましょう。
実家・義実家で喜ばれる手土産の条件とNG例

礼儀やマナーも大切ですが、心から喜んでもらえる手土産を選びたいものです。ここでは、実家・義実家に喜ばれる手土産の条件とNG例について解説します。
喜ばれる手土産の共通点
喜ばれる手土産には、3つの共通点があります。まずは、次の3点をご確認ください。
- 賞味期限が適度に長い
- 個包装・シェアしやすい
- パッケージが上品で美しい
上記3つの共通点を満たした手土産を持参すると、実家・義実家問わず喜ばれるでしょう。また、実家と義実家では重視したいポイントが異なるため、次の点も意識しながら手土産をお選びください。
- 実家:気持ち・実用性重視
- 義実家:礼儀・安心感重視
それでは、実家・義実家ごとに喜ばれる手土産の条件をみていきましょう。
実家なら家族みんなで楽しめる高すぎないものを
実家向けの手土産は、みんなで食べる喜びを分かち合えるものを選びましょう。実家の強みといえば、ご家族の好みを熟知していることです。ご家族の好物を持参することで、「分かってくれている」という実感が持てるため、より喜ばれる手土産になります。
また、ご家族全員が気持ちよく食べられることが大切です。ご家族全員に十分にいきわたる内容量を選びましょう。
ご家族に心から喜んでもらえるためには、気を遣わせない配慮も欠かせません。実家の場合は高すぎると逆に気を遣わせてしまうため、負担を感じさせない価格帯から、やや上質なものを選びましょう。
義実家なら気遣いがみえる無難で失敗しにくいものを
義実家の場合は、手土産から相手のご家族への気遣いが感じられるかどうかが鍵です。
手土産からご家族の年齢層や健康に配慮していることが伝わると、その気持ちでより一層喜ばれるギフトになります。次のように、家族構成に配慮して手土産を選ぶと良いでしょう。
- 高齢者:甘さ控えめ
- 子ども:食べやすい洋菓子
- 甘いものが苦手な方:海苔やお茶
ジャンルが絞れたら、味の選び方にも注意が必要です。実家のように好みを熟知できているとは限らないため、無難で失敗しにくい味わいをおすすめします。
- 老舗ブランドの和菓子
- 焼き菓子の詰め合わせ
- 上質な食品ギフト
義実家に贈る手土産では、個性の強い味は避けた方が良いでしょう。万人受けしやすい王道ギフトを選ぶことも、気遣いの一つです。
避けたい手土産の例
心から喜んでもらうためには、避けたい手土産を知っておくことも重要です。実家・義実家を問わず、次の3点に当てはまるものは避けることをおすすめします。
- 要冷蔵・日持ちしないもの
- 好みが分かれすぎるもの
- 高すぎて気を遣わせるもの
上記のポイントをふまえながら、実家・義実家ごとに避けたい手土産をご紹介します。
実家なら極端に高価なもの、手間がかかるものはNG
実家の場合は、気さくにやりとりできる間柄であることに喜びを感じるものです。親孝行のつもりで奮発したつもりが、かえって心配や負担を与えてしまうおそれがあります。10,000円前後の高級ギフトや、ハイブランドの商品などよりも、気楽に受け取れるものの方が喜ばれるでしょう。
ホールケーキも、手土産としては気をつけたい品物の一つです。家族みんなで楽しめる一方、冷蔵庫のスペースを占有したり、切り分けに手間がかかったりします。帰省中は冷蔵庫の中にものが増えやすく、ご家族が食事の準備で忙しくなりやすいため、常温保存ができる手間のかからないものが喜ばれるでしょう。
義実家には手づくりや簡素すぎるものはNG
義実家と距離を近づけるために親しみやすさを重視するケースもありますが、品物によっては逆効果になるおそれがあります。
特に、まだ関係の浅い時期は、手料理や手づくりのお菓子などはおすすめしません。よほど親しい関係でない限り、既製品のギフトの方が気持ちよく受け取ってもらえるでしょう。
少し慣れてきた頃に気をつけたいのが、簡素すぎるものです。スーパーの簡易パックや個包装なしの袋菓子などは、雑多な印象を与えかねません。帰省に向けての準備不足と感じられる可能性があるため、きっちりとした品物を用意しましょう。
「手土産いらない」と言われた時の対応方法
義実家の場合は、遠慮や気遣いの可能性が高いため、特に初訪問時は持参した方が良いでしょう。高価なものにする必要はありませんが、軽めのギフトを気遣いの証として用意すると安心です。
実家の場合であっても、手土産からご家族への気持ちが伝わります。手ぶらで行くよりも昔からなじみ深いお菓子などを用意していくことをおすすめします。
本当に不要な場合は、手ぶらでもきちんとした言葉遣いや身なりで礼儀を示しましょう。親しい間柄であっても、きちんとした態度で訪問することが大切です。
実家・義実家向けのおすすめ手土産3選【大丸松坂屋オンラインストア】
ここからは、大丸松坂屋オンラインストアで購入できる商品の中から、実家・義実家への手土産におすすめのギフトをご紹介します。
京都・宇治のパティスリーが生み出した人気焼き菓子2種の詰め合わせ。「濃茶フィナンシェ」は、宇治抹茶3種類をブレンドし、濃茶をイメージして焼き上げた一品です。「ほうじ茶フィナンシェ」は、2種類のほうじ茶をブレンドし、甘みと香ばしさを引き立てています。
新桂堂を代表する海老菓子が贅沢に楽しめる「海老づくし」。海老をまるごと立体的に焼き上げた「あられ焼き」。活きたままのえびを半分にスライスし、鉄板で挟んで焼き上げた「姿焼き」。玉あられの衣をまとい、サクッとした食感と柔らかな甘えびの香りが味わえる「磯焼き」。えびの身を小麦粉・砂糖・塩などと混ぜて焼き上げ、濃厚な甘みを堪能できる「炙り焼き」がそろっています。
実家・義実家への手土産Q&A|悩み別のアドバイス集

実家・義実家への手土産選びで寄せられる疑問やお悩みに回答します。
自分の実家にはカジュアルな手土産でも大丈夫?
ご実家であればそこまで形式にこだわる必要はありません。ご家族が好きなスイーツや地元の銘菓など、気軽に楽しめる手土産でも十分です。久々の帰省や親戚が集まる場合は、少し見栄えのするものを用意すると良いでしょう。
お菓子以外のおすすめはある?
手土産でお菓子を避ける場合は、海苔や調味料、佃煮などの実用的なギフトが定番です。フォーマルシーンで贈られるギフトでもあるため、義実家への手土産などにも適しています。
義理の実家に手土産が不要と言われたが本当にいらない?
言葉の真意はご本人にしか分かりません。形式的でも感謝の気持ちを示すことで、印象アップが期待できます。
帰省時に荷物が多い時、手土産はどうすればいい?
事前にオンラインで手土産を注文し、先方に届けておくのが便利です。「〇日にお伺いするので、その前に宅配でお届けさせていただきますね」と一言添えておくと良いでしょう。
義実家に伺うのが2回目以降。毎回同じ手土産でも大丈夫?
手土産が毎回同じでも、好みに合っていれば問題ありません。「いつもの〇〇ね」と喜ばれることもあります。相手の好みが変わる可能性もあるため、時々確認するとよりスマートです。
手土産はマナーとセンスが大切。気持ちが伝わるギフト選びを

実家や義実家への手土産選びは、シーンや相手の好みを考えることが大切です。実家には「気持ち」を、義実家には「礼儀」を添えることを第一に考え、相手に喜ばれるものを選びましょう。
マナーとセンスを両立した手土産をお探しの方は、大丸松坂屋オンラインストアにお任せください。幼い頃から食べ慣れてきた懐かしい味わいから、季節のご挨拶にふさわしい旬のグルメまで、幅広くそろっています。
包装も丁寧で失敗のないギフトとしてご準備いただけるので、義実家に初めて帰省する際にも安心です。帰省準備でお忙しい方も、オンラインにてお気軽にご注文ください。
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